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この世界は滅んだりしない。絶対に

流石に円谷プロの毎年恒例エイプリルフールネタは自粛ですね。ちょいと残念。
ニコニコ大百科のマグマ星人はなんかノリノリでエイプリルフールしてますが




ウルトラマンガイア
ティガ・ダイナに続く「平成三部作」の終点。
ティガ・ダイナの時代設定が2010年付近に対し、本作は1990年末となっており、
科学考証や人間関係などでリアリティが重視された他、
ライバル的存在のウルトラマンアグルが登場している。

主人公・高山我夢 ( たかやま・がむ )はウルトラマンシリーズでは珍しい
戦闘要因ではなく頭脳労働のアナライズ要員がメインな主人公である。
そのため序盤はガイアに変身する際に現場へ行くのも一苦労し、
変身しても本来の運動能力が低いため、思い通りに体が動かせず悪戦苦闘することも。
また、ガイアに変身する際に使う変身アイテム「エスプレンダー」は我夢の自作である。

ストーリーでは本編で度々提示される人間の危うさや愚かしさ、
怪獣も人間も同じ地球に生きる命だということを描いたエピソードが特徴的。
ラストには地球そのものを破壊しようとする者に地球全体で立ち向かう、
「地球と向き合う人類とウルトラマン」を本格的に扱った作品である。
(wikipedia・ニコニコMUGENwikiより引用、改変)

去年から紹介しようとして引きずりに引きずり、結局だれちゃったウルトラマン特集。
今回は私がウルトラマン好きのピークだったガイアの紹介ですね。
ガイアといったらまず変身後の登場シーン!
ガイア=大地という名のとおり着地後の土砂が巻き上がるシーンが本作はとても激しく、
不謹慎とかそういうのも関係なく非常にカッコイイところですかね。

ストーリーも主人公が主人公なので話がとても分かりやすい内容で、
特にアグルとの対立はとても印象に残ってますね。
前回紹介した自然コントロールマシンに対し放った「フォトンエッジ」もお気に入りです。
まぁ本作で平和の考え方を描いたがゆえ、コスモス・ネクサスは少し迷走しましたが。
ということでお気に入りのガイアの紹介でした!ではっ
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自然という敵

おひさなウルトラマン記事。
今日WI-FIの調子悪いとか思ったけど定期メンテの火曜日だったね。
いままで、そんなこともあってウルトラマン記事書いてたんだよなぁ。
とりあえず今後もたまーに書いていくと思います。




自然コントロールマシン テンカイ エンザン シンリョク
それぞれ7話 28話 46話にて登場。
ボディに篆書体で「天界」「炎山」「深緑」と書かれている。

テンカイはボディ下部を高速回転させて竜巻を発生させる。
その竜巻は通った後大気が浄化されるが、建物などは跡形も残らない。
地上降下後は、上下が反転した状態でガイアと戦う。

エンザンは我夢の故郷に近い、千葉県の油田山を割って出現。
猛烈な熱波を放つ謎の巨大メカで最初は巨大な石像型であった。
背面にエネルギーゲージを持ちそれがMAXに達した時、
クワガタムシのような姿のロボット怪獣に変形。
エネルギーを増大させながら進撃を開始した。

シンリョクはポイント225-A3の港北テクノパークに出現、そこを中心に植物を増殖し始めた。
下部より足、ボディを展開し腕が出てロボット怪獣になり
頭頂部の球体より放つ光弾が武器の他、植物を操り、ツタで敵を縛り上げる。
また、シンリョクは未来人を自称する 矢吹 栞 に操られるマシンであり、
彼女によれば3機の自然コントロールマシンは、未来の人類が自分たちの滅亡後、
地球の自然を再生するべく作り出したものであるらしい。

「天界」は汚れた大気を浄化、
「炎山」は汚れた大地を焼き尽くし、
そして「深緑」は更地となった場所に新たに植物を育む。

シンリョクの内部では植物のつるに取り押さえられ、共に滅ぼうと誘う矢吹 栞であったが、
「自分に負けなければ、きっと変えられる」と我夢はキャサリンへ呼びかけ、
キャサリンは縛られながらも、瞳に花のような中心部に徐々に銃口を向け引き金を引き、
青ざめる女は中心部の爆発とともに悲鳴をあげながら消えていった。
ガイアに変身後、つるで取り押さえられるが援護により助けられた後、
ガイアは力を振り絞り、フォトンエッジで止めを刺した。
(ウルトラマンガイア 怪獣名簿より一部引用、改変)

回が離れている3部構成という珍しい敵。
エンザン、シンリョクは得にストーリーが練られてるので好きでしたな。
やっぱ自分はガイアが一番思いいれがあるかなー。
まぁ、今回は長々と書いたので一言コメントはこのくらいで、ではっ!

まぁってましたぁ!

http://www.ultramanzero.com/news.html

ナイスの部屋明日生放送だって

○12月23日(木・祝)20~21時放送予定
※ネタが無くなり次第終了
※勢いだけで決めた放送です

○司会: ウルトラマンナイス
○スペシャルコメンテーター: マグマ星人
○ゲスト: 南翔太さん、アベユーイチ監督


お正月でいろんな意味で大活躍だったナイスとマグマ星人がまた見れますな!
ありがたいことに21時からお遊び交流戦が入ってます。
それまでの暇つぶしにピッタリじゃあないか!ナイスの部屋!

誰か一緒に見て楽しみません?

ヘッヘッヘ、シンパイスルコトハナイ

ということで、前回言ったとおり初代マンの回紹介です。



ウルトラマンとハヤタ隊員が一心同体になった理由
それは前回紹介したべムラーを、いわゆる怪獣の墓場へ送っているところ
取り逃した挙句パトロール中のハヤタ隊員に激突して殺してしまう。
という、業務上過失致死をする情けないところからの初登場です。

そして、そのお詫びに命を与える。というよりウルトラマンが乗り移って復活します。
それまでの過程のシュールさは伝説でトリビアの泉を見て知っている人もいるのでは?
また、この回のシュールな状況は他の回でも変わらず
3分しか戦えないのにも関わらず怪獣に挑発するなど、どこかお調子者な面も。

戦闘時は当時プロレスが流行ってたこともあり、基本は肉弾戦。
たしか監督があまりスペシウム光線を好んでなかったということも聞いてます。
そんなこともあり器用貧乏な一面が多い奴です。

これでこの回の紹介はおしまい。
マンの変なところ紹介になりつつあるので、いずれマンのカッコイイところ紹介もしますよ。

ウルトラマン初の敵



宇宙怪獣 べムラー
「宇宙の平和を乱す悪魔のような怪獣」として恐れられている。
ウルトラマンによる宇宙の墓場への護送中に逃走し、地球に飛来。

口から吐く青色熱光線の威力は絶大だが腕が退化しており格闘戦は苦手で、
ウルトラマンにマウントを取られ圧倒される。
その後青い球体になって逃亡を図るもスペシウム光線をくらい倒れた。
(wikipediaより引用、改変)

ウルトラマンの一番最初の相手。
どちらかというと1話はこいつよりウルトラマン誕生の内容が濃く、
それゆえこいつの印象は薄い......と、思いきやTVで毎週怪獣が見れる!
というのは、当時非常に新鮮で意外と忘れ去られない怪獣だったりします。

んん、ただこいつの紹介だけとなるとネタが少ないですねぇ。
この の紹介となればネタが大量なのですがな。
おもにウルトラマンが。
まぁ次の火曜日に紹介といったところで。ではっ
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地味ながら結構更新してる。
そんなブログを目指しています。
ああ、こんな人いたなって、
そのくらいな人になりたいね。

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